

W–01 · 一般向け読書アプリ、自社プロダクト
Paguely:一人で作って公開した読書アプリ
表紙にあれこれと気を引かれて、次に読む本を選ぶのは難しいものです。Paguelyは本との「ブラインドデート」を提案します。気分のクイズでヒントを出し、読む人が決めるまでタイトルは封印されたままです。
- 担当
- 創業者・単独エンジニア
- 期間
- 2026年7月〜現在
- 開発した内容
- 機能単位のClean Architecture、BLoC、go_routerによるFlutterアプリ。
- 24のマイグレーションと13のエッジ関数を持つSupabaseバックエンド。
- Webhook付きのRevenueCatサブスクリプション、AppleとGoogleでのサインイン、iOSホーム画面ウィジェット。
- OpenAIによる書籍のおすすめ生成。
- 実際のコードの監査をもとに書いた、マーケティングサイトとプライバシーページ。
- 技術スタック
- Flutter, Supabase, RevenueCat, Firebase, PostHog, OpenAI
- 結果
- App StoreとGoogle Playで公開中。
- URL
- paguely.app







